アイドルとおんがくに囲まれたHappyLife

某アイドル事務所に心奪われているいい大人。おんがく大好き人間で、かなりのヲタ気質。だけど、文章はうまくないのが難点(苦笑)

加藤シゲアキに堕ちてから(笑)

長々とすみません。堕ちてから、の話。わざと表記をカタカナに戻しました。

 

ツアーは9月8日だっけ。東京ドーム10thにて終了。奇跡的に友人4人と並んでその景色を見ることができた。シゲが、なぜかとっても「色っぽく」って、私達は「ん?昨日なんかあった?」(爆笑)ってもっぱらの話題であったことは内緒にしておく(⇒内緒ではないじゃーん!)

 

そっからズルズルとwktkリスナーとなり。wktkは年齢層が明らかに若いので、居心地の悪さを感じつつ、シゲゴリの掛け合いが楽しくて、しかもアイドルの日々の近況が生で聞けるこの贅沢さ。なんと形容したらいいのか。

 

しかも翌日日曜日は「SORASHIGE BOOK」。なんといっても衝撃的だったのは、岡村靖幸、というアーティストが口から出てきたことである。ええええーーーーーーーー!!岡村ちゃんって、岡村ちゃんよね?って、私もFANですけど何か?的な。「やばい、この人ちょっと危ない(自分と趣味があうという意味でね)匂いする」と感じたのがSORASHIGE。しかも、岡村ちゃんには自分でチケットとって行くんだ。。。関係者招待じゃないんだ。。。ってとこも好印象。

 

ほかも、星野源だのSAKEROCKだの、White Ashだの、ジャスティン・ティンバーレイクだの。。。あかんやん、趣味あいすぎやん。。。。ドツボね。。。。

 

映画は、熱弁をふるうも、さすがにそこまではついていけず。が、しかし、今現在、

シゲ部の映画のコーナーは私にとって、シゲのタマフル、に匹敵する存在になっていると行っても過言ではない。ちなみに私が今年「マッドマックス」をみたのは事件といってもいいぐらい。

 

ただ、まだこの頃は、シゲのキャラクターを完全に理解するところまでは至っておらず、6人時代のライブみて、「。。。弄られキャラなのかな・・・」ってあまりいい印象は正直無くて。買いあさったけど、殆ど見てないの。ソロとコヤシゲと、ドキュメンタリーぐらいかな。。。今でもあんまり見る気にならない。

 

さあ、そこでシゲアキ先生の小説に行くわけになるわけです。のっけはやっぱり「ピンクとグレー」ですね。

 

長いのでまた次回(笑)これ終わんのかなwww